as partners

介護を、IoTでスマートに。

記録に追われる時間を、お一人お一人
に寄り添う時間へ。
科学的なデータ分析が、あなただけの
「理想のケア」を形にします。

受付時間09:00〜18:00
0120-834-655

介護施設に入居を検討中、
でもこんな不安ございませんか?

ホームでの生活リズムは整えられているのかな?

夜はきちんと眠れるのかな?食事や運動、排泄の管理はやってくれるのかな?

悩む女性

施設に入ると体力が落ちて寝たきりになってしまわないかな?

歩く機会が減ったり、運動量の減少で、足腰が弱ってしまうのでは?

悩む男性

日々の様子は、スタッフ間で正しく共有されているかな?

忙しい現場で、食事や排泄の記録など「引継ぎ」が簡略化されて、大切な変化が見逃されない?

悩む男性

そんな不安を根本から
改善するのが

EGAO link® とは?

は、スマートフォン1台で見守り・ナースコール・
介護記録のすべてを完結させる、業界初の介護業務効率化システム です。

ナースコール センサー
介護記録入力 コール
見守りセンサー 記録

これまでのホームの問題点

夜間の定時巡視・定時排泄により
「眠りを妨げてしまう」

手書きの介護記録による
「業務負担」

「根拠のある健康管理」
が難しい

身体状況を把握したうえでの
「先回りしたケア」が難しい

EGAO link® で課題を改善

ベッドルーム
センサー機器

見守りセンサーで睡眠状態の把握・可視化

ベッド上のご入居者の状態をリアルタイムでモニタリングが可能。
睡眠状況(覚醒・起き上がり・離床)を把握できるため、眠りの妨げを防ぐことが可能です。

スタッフ対応

ご入居者お一人お一人の
お身体の状態に合わせた設定

個々のお身体の状態に合わせたアラート設定が可能。例えば転倒を未然に防ぐことができます。
また、食事、排泄、水分、運動量を細かく管理することでデータの蓄積に役立ちます。

PC作業
PCタブレット

介護記録入力の効率化、情報共有

ご入居者の状況をモニタリングすることで、急変時の早期発見にも役立ちます。
また、リアルタイムで情報が記録され、正確な状況の共有と情報伝達に役立ちます。

データ時間が生む
「EGAO link®」3つの特長

医師と入居者
Point 01

データに基づく
根拠あるケア

EGAO link®で蓄積した約200項目以上のデータを分析。
根拠に基づいたケアプランの作成や、
協力医療機関との連携を行うことで「薬に頼りすぎないケア」「平均入院率の低下」につながっています。

平均薬剤使用数の減少

平均薬剤使用数

5.4

※1. 日本老年医学会 高齢者の安全な薬物療法ガイドライン 2015
※2023年3月時点当社調べ、開設1年以上経過ホームを対象。

平均入院率の低下

平均入院率

1.7%

介護 DX の推進!
Point 02

介護 DX の推進

水分・食事・排泄・睡眠のデータを活用してご入居者の課題を明確にし、日常の動作そのものをリハビリにつなげることで、
身の回りの動作(食事・移動・更衣など)の向上と、
自分らしい生活の継続を支えます。

水分摂取 水分摂取
歩行訓練 歩行訓練
おむつゼロ おむつゼロ
業務効率化によるケア時間の創出!
Point 03

業務効率化による
ケア時間の創出

スタッフの業務効率化によってご入居者と関わる時間が増えました。
日常生活の中での会話や関わりの中でご入居者がやってみたいことを引き出し、実現する取り組み、「夢を叶えるプロジェクト」が生まれました。

ご入居者、ご家族から
様々なお声を頂いております

足の筋力低下により全介助だった母が、
生活リハビリを続けたおかげで車椅子で自操できるまでに回復しました。

ふるさとの姉に会いに行けるまでに
回復することができました。

体調を見ながらサポートしてもらえます。
リハビリや趣味の時間も増え、自分でできることが増えました。

データの蓄積は信頼性があり、
家族を預けるのに安心できました。

資料請求、お問い合わせは
こちらよりお気軽に。

24時間受付中!!
見学予約はこちら

お電話でお問い合わせはこちら

この「質の高いケア」を
支えているのは、
スタッフを疲弊させない
「時間のゆとり」と、それを生み出す
IoT の力です。

IOTアイコン
EGAO link

システムの仕組み

システムの仕組み

業務効率 UP により
17 時間 / 日 を 削減

2 名の人員削減を可能にし、
さらにサービス向上にもつながりました。

1 日 17 時間削減
スマホで呼吸数・
心拍数がわかる

夜間(20:00-7:00)
「定時巡回」業務をカット

呼吸数・心拍数グラフ

見守り支援システムで必要時にご入居者様の個別対応にシフトすることができました。また、ご入居者の睡眠を妨げることなく、安否の確認ができるようになり、ご入居者にもスタッフにもメリットを生み出すことができました。
※個別対応をのぞく。

スマホでサクサク
記録入力

介護の記録業務
大幅削減

記録入力グラフ

介護サービス提供の記録を全てスマホで入力することで、ホーム内のどこでも記録が数秒で入力できるようになりました。「自動転記」の機能をフル活用することで、同じ情報を複数の記録に残す必要がなくなります。
※移動時間は含まず。

スマホで目覚め・
起き上がり・離床がわかる

ナースコールの前に
訪室

離床検知グラフ

ご入居者の覚醒・起き上がり・離床の状況をリアルタイムにスマホでモニタリングし、ご入居者の状況に合わせたタイミングで訪室することで、ナースコール数を大幅に減らすことができます。
※上記のコール回数は、ご入居者からお呼び頂いたものの回数になります。※1回のナースコール対応時間は、当社実績(ストップウォッチ計測)で約3分となります。

\ 本当に上手く機能するの? /

アズハイムはすべてのホームで
EGAO link®を導入しています。
スタッフ・訪問診療医の声

スタッフ1

リアルタイムデータ最適なケアができるようになりました。

睡眠状況をリアルタイムで確認できることにより、ご入居者の覚醒時に排泄介助に入れるようになりました。その結果、排泄介助の回数を1〜2回減らすことができ、ご入居者のご負担を減らすことができました。呼吸・心拍のデータが手元で確認できることはとても効率的です。「咳がでていた」などをリアルタイムに申し送る事ができ、情報の伝え漏れが防げていると感じています。

往診前の準備時間が大幅に減りました

入力データが日々蓄積されていて、いつでも確認することができるのでホームでの往診前の準備の時間が大幅に減りました。また、ご家族や外部の医療関係者への情報提供も生活に伝えることができており、「分かりやすい、診察の参考になる」とお言葉をいただいております。

スタッフ2
スタッフ3

データに基づいた診療ができるようになりました

データを基に客観的に判断できることは診療医として非常に良いです。食事量や体重など、入力された情報をグラフで見ることができて、日常生活が可視化されているので診療に大いに役に立っています。また往診がスムーズに進むことで、ホームの看スタッフとの会話の質が上がったことを感じます。

資料請求、お問い合わせは
こちらよりお気軽に。

24時間受付中!!
見学予約はこちら

お電話でお問い合わせはこちら

お問い合わせするスタッフたち
見学予約はこちら ページトップへ戻る