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 2018-02-04

【AH東浦和】月に一回開催される「陶芸教室」何を作るか考える、土をこね指を動かす、脳が活発化される素敵な教室です!

2018年1月23日、今日は、介護付きホーム(介護付き有料老人ホーム)アズハイム東浦和のエントランスで月に一度開催される陶芸教室の日です☆毎回参加される方を募ります。陶芸家の先生にお越しいただき、本格的な陶芸が楽しめるので、ご入居者にとても人気なんです!
陶芸教室では、一輪挿しや小皿など、主に生活雑貨を作っています☆
出来上がった作品は、先生に一度お持ち帰りいただき、素焼きをした後に釉薬を塗っていただき、本焼きして完成した作品を、次の陶芸教室の時に持ってきていただきます。
焼きあがった作品を鑑賞しながら、新たな作品を作ることができるので、前回の反省点などを今回の作品に活かせるのもいいですね☆

細かく指を動かしたり、想像力を働かせる陶芸教室!

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焼きあがったご自身の作品をご覧になりながら、「これ、本当に私が作ったもの?すごいわ!今日も頑張らなきゃ!」と毎回参加されているご入居者の方は張り切っていて、毎回作品作りにも意欲的です☆

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陶芸の先生曰く、「土をこねる手の感覚が、脳にいい刺激を与えているので、認知症にもいいんですよ」とのこと。楽しみながら、認知症予防もできるなんて、素敵な教室ですね☆